つるし雛(鶯・梅)【キット商品詳細】

つるし雛(鶯・梅)

つるし雛とは、江戸時代後期から始まった風習で吊るし飾りのことで、生まれてきた子供の初節句に無病息災、良縁、幸せをこめて、お母さんやおばあちゃんが手作りされていたものです。

鶯(うぐいす)は、春を知らせる(良いニュースを知らせる)縁起の良い鳥。鳴き声を 聞くと幸運が訪れるといわれます。
※専用台は別売り→ご購入はこちら

難易度:
サイズ:
全長 約19cm、鶯 4.5×2.5cm、梅 3*3cm
金具の色味:
使用する道具:
はさみ・ものさし
MIYUKI先生のポイント

糸を強く引きすぎたり、同じビーズに何度も針を通すと、ビーズが割れることがありますのでご注意下さい。糸を強く引きしめすぎている場合、作っている途中で糸が毛羽立つことがありますので、適度に引きしめながら作って下さい。

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BFK533
パック 1セット (1,026円)
820円

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