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数量限定と一点物:シルバー925+18Kメッキ。天然石の ペンダントトップ

お待たせしました。
人気の天然石のペンダントトップが限定入荷です。

どれもが一点物の貴重な大粒の天然石を、スターリングシルバー(Silver925)やゴールドプレート(金メッキ)の加工が施された上質な素材のペンダントトップです。 今年は、上質な素材で作るシンプルだけど主張するアクセサリーをファッションのワンポイントにいかがですか?

さらに、アクセサリーに加工しやすい”カン付き(リング付き)”の天然石パーツも入荷しております。少し大きめのトライアングルのカットが美しいティアドロップ型と、 一部としてさりげなく取り入れやすい小さなカン付き天然石の2種類ございます。こちらも人気の高いアイテムですね。スターリングシルバー(Silver925)やゴールドプレート(金メッキ)の加工が施された上質なパーツでハンドメイドをお楽しみくださいね。

どれもが、まさに”目玉商品"今回もバイヤーが直接仕入れたオンラインショップだけの特別価格の限定品です。 ※無くなり次第販売終了となります。

ターコイズTurquoise

人気No.1の使い勝手の良さとかっこよさを兼ね備えた「ターコイズ」。
今回は"表面にダイヤ型のカット"の入ったものが入荷しました。エレガントなフォルムは、トレンドカラーのゴールドのフレームが今年流。 普段のファッションと合わせてお出かけしてね。

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カーネリアンCarnelian

半透明のつややかな落ち着いたオレンジ色が特徴の「カーネリアン」。

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ブルートパーズ

透き通るブルーがとても美しい「ブルートパーズ」。
数量限定のティアドロップをゴールド縁取ったようなペンダントトップです。やや淡いブルー(左)やや渋めのブルー(右)がございます。 裏面も表面も同じダイヤカットが施され、多少のふくらみがあります。
吸い込まれるような透明なブルーがとても美しくバチカンを外してゴージャスなイヤリングに仕立ててもいいかも。

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カルセドニー

つややかに美しい濃いブルーでありながらやや乳白がかった半透明の貴石「カルセドニー」。
今回、ダイヤ型のカットのものが入荷しました。少し明るめのブルーは、カルセドニーの中でも人気のカラーです。春夏に活躍するペンダントになってくれるはず!
シルバーフレームのものは、丸みを持ったつややかな表面に加工が施してあり肌触りもよい仕上がりになっています。グレイッシュなブルーはトレンドカラーですので今年のファッションに、取り入れやすいカラーですね。

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ラリマーLarimar

水面の波紋を映し出したかのような模様が魅惑的な「ラリマー」。
美しい海の波模様を閉じ込めたようなペンダントトップです。 上質なラリマーはとても高価な天然石ですが、人気の高い石の一つです。一生使えるラリマーのアクセサリーを持ってみたいですね。

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グリーンオニキスGreen Onyx


半透明のとても美しいグリーン特徴の「グリーンオニキス」。
ダイヤ型のカット模様が美しいややドロップ型の可愛らしい形状のペンダントトップです。パントン社が選ぶ「Color of year 2017」は、「Greenery」が選出されたことから、さわやかなグリーンは今後注目です。

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グリーンアメシスト Green Amethyst

春の草原のような可愛らしくさわやかな透けるグリーンが美しい「グリーンアメシスト」。
アメシストを火山や人の手で高温処理すると、紫のアメシストがグリーンへ変色します。
春のさわやかさを感じる、淡いグリーンはとても優しいを与えます。

アメシストAmethyst

高貴な色とされる紫の透け感が美しい「アメシスト」。
水晶が紫色になっているものをアメシストと呼びます。日本では「紫水晶」と呼ばれます。
非常に人気の高い天然石です。アメシスト独特の透け感も目に見見ることができるペンダントトップです。

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ブラックオニキスBlack Onyx

艶やかでとても上品な漆黒が誰もを魅了する「ブラックオニキス」。
ゴージャスなゴールドプレートのペンダントトップです。 オシャレのワンポイントにいかがですか?

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ボツワナアゲート Batswana agate

ブラウンやベージュの"縞模様"が美しい「ボツワナアゲート」。
"厄除け"の意味も込めてお念珠として使われることも多いブラウンカラーのメノウ石です。

ドゥルージー

ペンダントに小さな宝石の結晶が無数にしきつまったような「ドゥルージー」
気の遠くなるような長い時間をかけて、自然の中で出来上がる、とても細かな鉱石の結晶です。まるで、おかしに砂糖をまぶしたような結晶は、ほんの少し光の角度が変わっただけで、繊細なきらめきを無数に放ち、とても綺麗なアクセサリーを手作りすることの出来るパーツです。

ローズクォーツRose Quarts

恋愛のお守りとして、女性に人気の高い天然石の一つ「ローズクォーツ」大粒のペンダントトップに仕立ててあります。"優しさ" "美しさ" "愛情"などの柔らかい意味を持つ石です。
ゴールドフレームのものは、表面にひし形のカットが入った半透明の可愛らしいピンク色。
シルバーフレームのものは、つるんとした表面のやや透け感のある大人びた印象のピンク色です。

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ルビーDyed Ruby

7月の誕生石としても有名なルビー。
ハンドメイドにちょとリッチに取り入れてみませんか?
ティアドロップ型の不透明のルビー をスターリングシルバー+ゴールドプレートでフレーミングされた上品な形のペンダントトップです。季節を問わずに使えるペンダントになるはず!

ティアドロップ型カット天然石

ペンダントトップに、大ぶりなピアスに使い勝手の良いドロップ型のカット入り天然石。定番ものから希少カラーまで、カラフルに16種類の天然石のパーツです。トップホールが付いていますので、丸カン(リング)やバチカン、チェーンをつないでアレンジしやすい使い勝手の良い形です。 裏面の中央部は平らですがフレーム付近にはぐるりとカットが施されており、表面のカットと重なりとても美しくみえます。

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小さい2カンタイプ

小ぶりなペンダントトップに、大ぶりなピアスに使い勝手の良いドロップ型のカット入り天然石。トップホールが付いてるので、丸カン(リング)やバチカン、チェーンをつないでアレンジしやすい使い勝手の良い形です。

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手作りアクセサリーには欠かせない『金具』。
比較的リーズナブルでおもとめやすい、真鍮などの地金に「ゴールドカラー」や「シルバーカラー」のメッキを施したものや、アンティーク加工のものがハンドメイドでは比較的多く使用されますが、中には高価なK14やK18の「金」が使われたものや、シルバー925の「銀」が使われたもあります。ビーズワークでは、使用するパーツに合わせて金具の色・素材も選ぶと良いですよ。

一口に「ゴールド」といっても、様々な地金や「金」の分量の違い。「金」は全く入っていない「ゴールド」色のものなど、金具には様々です。メジャーなどころのアクセサリー金具のカラー名をまとめてみましたので、アクセサリー作りの際は参考にしてみてね。

「SS」「スターリングシルバー」「シルバー925」
925は銀の純度92,5%を表します。「銀」はとても柔らかい素材ですので、少しだけ別の金属をブレンドすることでアクセサリーに適した硬さで最高のものがこのように呼ばれます。
海外製品では「925」や「STERLING」の刻印を多く見かけます。「SV」や「SILVER」であることもあります。
「VM」「Vermeil」
「スターリングシルバー」に「金」を貼り付けたもので、非常に贅沢です。「ヴェルメイユ」と呼ぶためには、全体に10K以上の金が使用されていなければなりません。また、金の厚みや使用割合に基準がある国もあります。ヨーロッパの古い時計に見られることの多い金銀加工です。
「GF」「ゴールドフィルド」
真鍮などのほかの金属で形成したものに溶かした金を重ねたものですが、金メッキ(GP)との違いは「金」の厚みがおよそ100倍ほどあります。ほんの少しだけ芯となる別の金属に、肉厚の「金」を圧着してあるので「純金」の見た目であり人気です。
「GP」「ゴールドプレート」
「金」で薄くメッキされたもの。真鍮などの安価な地金にごく薄い金の皮膜 を加工したものです。メッキに使用される「金」は14Kや18Kなど様々です。「ゴールドフィルド」に比べ「金」の量はとても少ないものです。

ここからは、当店の色名に使用される「英字記号」

G
「ゴールドカラー」「金」「本金」などの色名。
「金(Au)」を使ったものから、「金の色」のもを「ゴールド」と呼びます。
手作りでは、リーズナブルで丈夫な、真鍮製のものに金色メッキを施したものが多く使われます。高価な「金」が使われてるものはその加工方法によりそれぞれ固有の名称で呼ばれることもあります。
S
「シルバーカラー」の金具のメタルパーツ。真鍮などの地金に銀色のメッキを施したものが、ハンドメイドでは多く使われます。
純度の高いシルバーを使ったものなどは、「スターリングシルバー」など特別に名称があるものもございます。
B 、AG
「ブロンズ(B)」「アンティークゴールド(AG)」「金古美」など、メーカーによって呼び方は様々です。
ゴールドカラーの金属をわざと黒ずんだ加工をします。一般的には、へこんだ部分を黒ずませます。 アンティーク風のアクセサリー作りには欠かせない金具カラーです。アンティークの風合いが近年人気です。 メーカーや製造ロットにより色味は様々で、「アンティークコパー(AC)」に近い色味のものも「ブロンズ(B)」にカテゴライズされているものもあります。
I 、AS
「イブシ(I)」「アンティークシルバー(AS)」「銀古美」など、メーカーによって呼び方は様々です。 シルバーカラーの金属の特性を生かして、わざと黒ずんだ加工をします。一般的には、へこんだ部分を黒ずませます。アンティークの風合いが近年人気です。
高価な「シルバー925」をわざと黒ずませた、「アンティークスターリングシルバー(ACC)」と呼ばれるものもあります。
AC
「アンティークコパー」「銅古美」など、メーカーによって呼び方は様々です。銅色の金具にわざと黒ずんだ加工をします。茶系のアンティーク加工がされています。アンティークの風合いが近年人気です。
BL
「ブラック」「黒」。
黒い金具。ニッケルメッキなど黒っぽいメッキが施されています。
クールなアクセサリー作りには欠かせないブラックカラーです。
MG
「マットゴールド」「つや消しゴールド」。
きめの細かいフロスト加工のもので、その呼び名の通り金属の表面に”ツヤ”がありません。鏡面仕上げの「ゴールド(G)」と違い映り込みがなく、「ゴールド」の色味を主張しやすいカラーです。
MS
「マットシルバー」「つや消しシルバー」。
きめの細かいフロスト加工のもので、その呼び名の通り金属の表面に”ツヤ”がありません。鏡面仕上げの「シルバー(S)」と違い映り込みがなく、「シルバー」の色味を主張しやすいカラーです。

作品やパーツに合わせて最適な金具選びを心がけましょう。

 

金具/副資材

ゴールドフィルド(金張)やスターリングシルバー(Silver925)などの、高級な素材のパーツには、基礎金具も同じ素材で揃えたくなります。良い素材は統一することで、アクセサリーの格が上がりますね。当店ではラグジュアリーな素材の金具をいくつか取り扱っております。特別なパーツをより輝かせる金具・副資材を合わせてご利用ください。

ゴールドフィルド/14Kゴールド

スターリングシルバー

 

一点物の天然石ペンダントトップはやはり値が張るものですが、実は…、 訳あり品もあるんです。
シルバー925が変色していたり、石の種類が不明などの理由で良品と同等の価格がつけられないなどで、【訳あり価格】での販売となっております。いくつか同時に販売開始しましたが、残すところあと2点!
淡い水色に波紋がうっすら見える様がとても美しいペンダントトップと、黒をベースにうっすら入った線が渋めのカットの入った天然石がかっこいい逆ティアドロップのペンダントトップ。
どちらも、シルバー部分が酸化して多少の変色がございますが、シルバー専用のクロスで磨くとピカピカになりますよ。

残り1つになりました。(3/6追記)

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お客様のご使用のモニターやブラウザなどの環境により、カラーが実物と異なる場合がございます。

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