ピン曲げブートキャンプ 大入りアイピン・ティーピン限定販売

ミックスビーズ11色 と ガラスボール

基本のピン曲げ


  • ビーズにピンを通す

  • ピンをカットする

  • 先丸ペンチで丸める

  • 綺麗に閉じます

5秒でピン曲げ動画

詳しくはMIYUKI先生のテクニック集「ピン曲げ」のページをご覧下さい。

【訳あり】アイピン・ティーピン

「練習用にアイピン・ティーピンを使用するのはちょっともったいない。」そんな方におすすめ。訳ありの50gパックを作りました。

若干の変色がありますので、「訳あり商品」としての特別価格での販売です。 また、無くなり次第、販売終了となります。予めご了承下さい。


  • 324円(税込)
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  • 324円(税込)
    完売しました

(※通せるビーズは丸大ビーズ2コ(約4mm程度)が限界です。)
いくら失敗しても安心の50g入り(およそ770本)
お買い得な訳ありパックですので、”ピン曲げ”の練習意外にもアクセサリーに仕上げることも可能ですよ。

アイピンとは

日本では「9ピン」や「Qピン」という呼び名で親しみのある金具ですが、古くから輪が丸い「eye(目)」に似ていることから、「アイピン(eye pin)」と呼ぶこともあります。
棒の部分にビーズを通し、反対側をはじめからある輪と同様に丸めて使用する金具です。
太さも長さも様々で、通すビーズの大きさやデザインに合わせて選びます。
「アイピン」のピン曲げは、元々輪になっている部分と後から丸める部分のサイズ感を揃える事が重要です。

両端の輪に「アイピン」を繋ぐ事が多いですが、「チェーン」「メタルパーツ」「留め具」のジョイントにも使える便利さもあります。
ビーズを通した「アイピン」を繋げたネックレスやブレスレットなどのアクセサリーをはじめとし、服飾のバッグや靴など、ファッションの装飾部品として市販品でも見かけることの多い金具です。

ティーピンとは

アイピンとは違い、釘のように頭が平らな金具。横から見たときにアルファベットの「T」に見えることから「Tピン」や「ティーピン」と表記さます。平らな部分の反対側を「先が丸いペンチ」 で丸めて使う金属製のパーツです。
太さも長さも様々で、通すビーズの大きさやデザインに合わせて選びます。
「アイピン」同様、ハンドメイドアクセサリーの材料として、登場頻度の高い金具です。
アイピンと違い、輪が1本に1カ所となるため、輪のサイズを揃える必要が無いのが特徴です。

「アイピン」同様に、様々な服飾アイテムで見かける事の多い金具です。
「アイピン」とは違って両端を繋ぐ事は出来ませんが、小さなビーズをぶら下げるピアスやイヤリング、ヘアアクセサリーなどを初めとし、インテリアや雑貨、バッグなどのファッション小物にも、多彩な場面で使用される金具です。

ピン曲げBootCamp!

上記の【訳あり】アイピン・ティーピンについて、画像にもあるとおりパーツ屋さんではあまり見つける事が出来ない短いサイズのピンである。ピンをカットする必要が無く、”ピン曲げ”の作業だけを、ただひたすら行えるのである。
また、通せるビーズが小さなビーズに限られるのが一見難点ともとれるが、”ピン曲げ”は通すビーズが小さいほど難易度が高く、人差し指の強靱さも必要。もはやこのBootCampの為にパックされたといっても過言ではない【訳あり】アイピン・ティーピンなのである。

合格のピン曲げ

不合格のピン曲げ


H800 丸ペンチご購入はこちら

ピン曲げBootCampに入隊するには、【訳あり】アイピン・ティーピンの他に「丸ペンチ」 が必要だ!
「H800の丸ペンチ」は、先が丸く綺麗な輪が作りやすく、噛み合わせもぴったり気持ち良く、滑りにくいグリップで、テクニックが上達しやすい「丸ペンチ」である。 この先ずっと愛用できる工具となるので、買って損は無い。美しい”ピン曲げ”の為には工具選びを間違ってはいけないぞ!

材料と工具が揃ったら、下記のキャンプメニュー(無料レシピと参考作品)をこなして、ぜひ「ピン曲げ」テクニックをマスターして欲しい!

ひたすら”ピン曲げ”で仕上げるアクセサリー

今週の無料レシピ、参考作品も 「ただただひたすら”ピン曲げ”」 完成するころには、すっかりピン曲げ上級者になっているはず!
思いの外上達してなかった場合は…One more set!

ガラスボールのゆらゆらピアス

ガラスボールのゆらゆらピアス

ビーズワーク 基本の道具

今から始める方に、作業が便利でより一層ビーズワークが楽しくなる道具がこちらです。
ビーズステッチやアクセサリー作りなど、どんなものにも使う基本の道具です。
一度購入すればずっと使えるものですので、始めに揃えられる事をおすすめします。

ビーズワークの作品には様々な種類があります。作品や使用する技法によって、「ビーズステッチであれば、針や糸」「金具を繋ぐものであれば、ペンチやニッパー」「ビーズ織りは、織機や長い針」など、作るものに合わせた道具や副資材を用意しましょう。

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